しみ症例写真
しみ治療の症例写真
実際の治療経過を、治療内容とあわせてご紹介します。 しみは種類や深さ、肌質によって経過が異なるため、写真だけで治療方法を決めることはできません。 診察では、しみの種類を確認したうえで治療を選びます。
写真は、色調や明るさを補正せず掲載しています。
撮影条件をできる限り揃え、治療前後の変化が分かる形で掲載しています。
症例写真を見るときに知っておきたいこと
しみの種類、濃さ、深さ、肌質、日焼けの程度などによって、必要な回数や治療後の反応は変わります。
肝斑、日光黒子、ADMなどが重なっていることもあります。診察で状態を確認してから治療方法を決めます。
治療後は紫外線や摩擦の影響を受けやすいため、日焼け止めや保湿を含めたホームケアも重要です。
写真の掲載について
症例写真は、治療前後をできるだけ公平に比較できるよう、撮影条件を揃えて記録しています。 掲載は、書面で同意をいただいた症例に限ります。
背景、距離、角度、光源などをできるだけ揃えて撮影します。
トリミング以外の色調・明るさ・肌補正は原則行いません。
書面で同意をいただいた症例のみ掲載し、希望があれば掲載撤回の手続きを行います。
症例写真について、よくあるご質問
写真は加工していますか?
トリミング以外の色調・明るさ・肌補正は原則行っていません。
何回で同じような変化が出ますか?
必要な回数は、しみの種類や肌状態によって異なります。症例写真と同じ回数で同じ結果になるとは限りません。
写真を見て、自分に同じ治療を受けることはできますか?
診察でしみの種類と肌状態を確認したうえで、適する治療をご案内します。症例と同じ治療が適さない場合もあります。
症例写真の掲載を断ることはできますか?
はい。掲載は任意です。書面で同意をいただいた場合のみ掲載しています。
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0th CLINIC 日本橋
〒103-0027 東京都中央区日本橋二丁目16番9号 CAMCO日本橋ビル4階
日本橋駅・東京駅八重洲口から徒歩圏
完全予約制。ご予約はLINEから承っています。
👨⚕️ 医師からのコメント・監修
「シミ治療で大切なのは、まず“正確な診断”と“肌に合った選択”をすることです。
特に肝斑やADMなど、見極めが難しい色素疾患を含む場合、安易な照射は逆効果になることもあります。
当院では、VISIAやダーモスコピーなどの診断機器と医師の目視によるダブル診断により、個別性を重視した治療を行っています。」
当院のシミ治療は、ピコレーザー・ルビーレーザー・IPLなど複数の機器を駆使し、症状とご希望に合わせた最適な治療法をご提案しています。
治療後も、再発防止のためのスキンケア・内服・生活指導を徹底し、「治して終わりではない」本質的な治療を大切にしています。
0th CLINIC 日本橋 院長
日本病理学会認定 病理専門医/総合診療・救急診療歴10年以上
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